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2008年01月31日 21:25

28日 Bophanaリハ。2月10日のバレンタインイベントに向けて。
このライブにはベースの織原君居らず、変則2人Bophana&僕です。なるだけシンプルなパーカッションにして良い感じだったのでは。

29日 映画「ジプシーキャラバン」を観る。
最近ワタシには、演奏する事の純粋な喜びや衝動みたいなもんが、ボヤけちゃってるじゃないかしらと気付かせてくれた。
難しい事ばっか考えずに、『わたし叩いてます、あぁ幸せ!』という気持ちをもっと大事にしよう。

31日 小金井公園にて、野外鍋。正月に小池龍平(Hands of Creation)の送ってくれた新巻鮭投入。その他つみれあり、野菜あり、ビールに焼酎、梅酒ありディジュリドゥありのサンバありで少数精鋭の会ながら大いに盛り上がる。
かねてから計画中の焚き火部(仮名)のイメージも膨らますことができた。
すぐそばで巨大ショベルカーによる植林作業が行われていたのだが、
その光景をみて何故だか僕は、映画「ジュラシックパーク」の中でブラキオサウルスが登場する、あの名シーンを思いだした。

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セッション中

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解って頂ける方に解って頂ければいいのです。
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2008年01月28日 01:54

25日 Hands of Creationリリースパーティー。1stのレコ発もしてなかったからWレコ発の気分。2人体制になって1年弱。やっと新しいスタートが切れた気がする。今年はハンクリ勝負年だなぁ。頑張ろう。

26日 青柳拓次さんリリースライブ。会場のシアターイワトは神楽坂の芝居劇場。ライブハウスやホールなどとは全く違った雰囲気。緊張。写真のスライドや朗読も交えてのステージはこの場所に雰囲気ぴったり。記念すべき『青柳拓次』名義デビューライブに参加できた事は大きな喜びであります。

27日 町田の某スタジオで、とあるレコーディング。スルドとパンデイロの録り音が素晴らし。エンジニアの上野洋さんとはちょくちょく一緒に仕事をしていて、その度にパーカッションのマイキングについて2人でアレやコレやと試行錯誤をしてるのだが今日は収穫が大きかった!かなり理想に近い音で録れた。これだよな~て感じに。流石ですよ上野さん。
ハンクリ
たであい


リリースパーティーと高尾山

2008年01月25日 14:16

今夜はHands of Creationリリースパーティー。
思えばファーストアルバムのリリースパーティーもしてなかったから
今夜まとめてパーティーだな。
しまって行こう~!


高尾山の麓に住み始めてまだわずかだが、
山に登る度にその自然の豊かさに感動する。
季節ごとにいろんな姿を見せてくれて、
その懐に抱かれて生活する事は大きな幸せである。

その山に圏央道の工事でトンネルが掘られようとしている。

工事はこうしている間も進められ、既にひとつの沢が枯れてしまった。
「山に影響は無いように」計画されているといわれているが・・・。

道路を造るなとは言いません。
豊富な水脈を抱えた山の横っ腹に穴を空けるとはどういうことか。
となりの山では既に開通したトンネルにより滝が枯れた。
かつて中央道小仏トンネルの工事で、山梨側から流したセメントが
地下水脈を通って東京側に流れ出たとか。
その影響で高尾山の近くを流れる川からも魚が消えてしまった。
数十年たって最近やっと山女魚の姿が見られるようになったのに。

トンネルを掘らずに迂回させる事は可能なのです。

今週末に八王子市長選挙があります。
前回の選挙では投票率13%だったそうな。
もっと皆が関心をもってくれれば、新しい動きがおきるでしょう。
実際八王子に住んでいても、高尾山の現状を知らない人もいる。
残った時間は少ないけれど、できる限りのことはしたいと思っている。
多くの人に知って欲しいし伝えてもらいたい。

まだまだいろいろ書きたいけど、とりあえずはそろそろ行かなきゃ。
なんせ高尾山から代官山は遠い。
いってきます。

2008年01月21日 23:16

代々木の某スタジオにて、青柳拓次さんのリリースライブリハーサル。
セッティングを忘れないよう写真に撮っておく。
見た目あまり美しい『仕事場』とは言えないが
必要なものが手の届く範囲に機能的にそろっているわけで
なにかが間違ってたりすると、本番中アワワワ・・・となるので注意。

今日は暦の上で「大寒」。さっき雪が少し降ってたな。
いよいよ高尾の冬も本番だろうか。アワワ。



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焚き火道

2008年01月18日 12:26

なんてったって灯油が高い。
昼間といえども高尾の寒さはシンシン身にしみて耐えられん。
かといって一日中灯油ストーブを付けっぱなしはなぁ、
と思いついたのが焚き火である。
いらない新聞、ゴミ、材木をワイルドに燃やしながら
日曜大工や読書、素敵じゃないですか!
しかし、やってみると『焚き火道』は奥が深い。
はじめは火を熾すのに何本もマッチを使ったり、煙ばかりでてしまったり、
まさに悪戦苦闘。思い描く『正しい焚き火の図』になかなか至らないのである。
火はちゃんと点かないわ煙いわ寒いわで泣く泣く終了、なんてこともよくあった。

それがどうでしょう
最近ではマッチ一本、火種は最小限で最大の効果(火柱)を上げるのもお手のもので
読書をしながら火加減を調節、なんて余裕さえありますよ。
その日の焚き火が収束に向かう頃、炭を投入しておけば続きは火鉢で暖をとれます。
これはもう焚き火のフルコースである。

火をぼんやり眺めながら、
「今日も巧くいったな。火を制すもの冬を制す!フフフ。」などと
焚き火の熱気と匂い、そして喜びを全身に浴びております。
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これが

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こうなる  そして・・・

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こうなる






実験

2008年01月17日 11:18

携帯から投稿できるかの、実験。

始めます。

2008年01月16日 23:25

これより、ひとりのBICショウを始めます。
新年と共に始めるつもりが、すっかり遅くなってしまった。



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